(財)日本AST協会 認定施療院(東日本)の紹介。 AST気功の気功施療院を支援し協力します。

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(財)日本AST協会 研修生の声
◆◇◆ 研修生の声 ◆◇◆
 ●T・S(43才女性・主婦)
 最初は自分自身の腰痛の施術に通い始めて、そこでこの気功というものを知りました。これはすばらしいものだと思い、まずは身近な母の膝にと思い習い始めましたが、学んでいくうちに少しでも多くの方に知っていただきたいと思いましたし、たくさんの方の施術ができたらすばらしいことだと思い始めました。
また今まで施術している人達が何らかの形で自身の体に影響を受け、その為寿命が短くなったりすることがあったようですが、この施術法に関しては悪い所のマイナスのエネルギーをプラズマ状態にして放出させてしまうという特性があるということを知りすばらしいものだと思いました。

 ●T・K(45才女性・主婦)
 気功と言われても漠然としていて捉えどころがなく、自分との関わりの心構えも知識もまるで持っておりませんでした。ただ父の病院通いで長いこと疑問に思っていたことがありました。
  (1)大変待ち時間が長いこと(重病人にはつとまりません)
  (2)薬が多いこと(種類も量も大変多い)
  (3)お医者様との会話、接触が少ない(あれこれ伺いたくても余裕がない)
ということから、あまり病院とは関わりたくないと思っておりました。でも、どこか悪くなったらどうしたら良いのだろうと不安でした。そんな時『施術に副作用も薬も無い』という嬉しいお話を聞き強く引かれました。どんなことをなさるのだろうという好奇心と、興味で、本当にこんな単純で浅はかな動機で申し訳ないのですが、研修会に参加させて頂くことになりました。

 ●M・W(45才男性・会社員)
 私はASTに入門して丸4年が経ちました。私が、ASTに入るきっかけとなったのは、今から20年前に、仕事で痛めどこの病院に通っても腰痛が治らなかったからです。また私はその頃肉体的にも、精神的にも相当まいっていた時期でした。
そんな時このASTと出会い、施術を受けるに従って、今まで自分が悩んでいたものが少しずつ解消され、普通の人達と同じく生活できるようになったうれしさは表現のしようがありませんでした。
ですから、私はすぐ施術師としての勉強をして“私のように病気で困っている人を少しでも助けてあげよう”と決心するのに時間はかかりませんでした。
現在、私は掛川研修会場で研修を受けていますが、これからもこのASTを生涯の勉強として続けていきたいと思っています。

 ●A・S(37七才男性・大学院)
毎瞬、毎瞬、それは続く
全ての体験は次へ進む為のステップ
毎瞬、毎瞬、それは続く
自己の存在を問い続けながら
毎瞬、毎瞬、それは続く
決してゴールはなく、終わりのないプロセスだけが。

 ●K・O(28才女性・OL)
 AST気功施術を、もう8年習っています。
始めは受ける側だった私も、今は数名を受け持つ施術師の側となりました。施術をして、また次に会ったとき、前回より回復した姿を見ると何とも言えない喜びがこみ上げてきます。一日も早く、一人でも多くの人がこのAST施術と出会って欲しいものです。
これからも小さな発見を積み重ねて、大きな収穫につなげていきたいと思っています。

 ●Y・S(76才男性・AST施術院)
 研修会に夫婦そろって3年間通って施術を始めました。
今は毎日、いろいろな悩みを持っている人を夫婦で施術しています。感動のあまり泣き出す人にも多数遭遇して、この施術のすばらしさを実感しています。現在、76才の高齢ですが、夫婦ともに健康です。夫婦でASTを習っているため、お互いに施術しあって健康が保てるのです。
ASTは今我々に与えられた、映えある最高の仕事であると同時に、我々の手で悩む人々を救済できることに対し、生き甲斐と感謝を感じております。

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